(悲しすぎて)なんにも言えません

白ロシア(ベラルーシ)、子供たちの証言集。 この子たちが大人になった今、当時残虐な行為を繰り返したドイツに対してどのような意識を持っているのか、どう閉じ込めているのか、(悲しすぎて)なんにも言えません。 それでもなお、憎い負傷したドイツ兵にパンを与えたとの言葉に救われます。