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いいかも。 富士山さん独特のノリで、ボケまくりな陶芸家「受」と、戸惑う料理人「攻」という王道をゆく内容ですね。 最初、このボケぶりにイラッときますが、読み進めるウチに、まあ、納得と言うか、だんだん人間性が分かってきて、いい所で終わるので、次巻が待ち遠しい。 「純情」より、こっちの方が好きです。