レヴァン・フウとの対面が今回の見どころかなと思いますが、彼が語る「サイコ・ザクを使って戦乱の世を終わらせる」はガンダムの作品として考えると先の展開がちょっと心配。 今回は連邦側の描写はなく、ダリル達が脱走して南洋基地に入るまで描かれています。