1番ほしかった本が1日違いの昨日届きました。孫たちに読んでもらいたい本でした。内容は、特攻の少年たちのことです。私は、25年ほど前の夏、鹿屋の特攻の基地に行くつもりが、知覧の特攻記念館を訪ねることになってしまい、まだ鹿屋の方は行っていません。この本を読みながら開聞岳の美しい姿が思い出されました。その後、開聞岳がまた見たくて友人たちと行きました。今も開聞岳をもう1度見たいと思っています。その時は孫たちと行きたいものですが・・・。