話が壮大になり過ぎて、もはやサッパリ意味がわからなくなってしまった。 絵も昔とは随分変わってしまい、誰が誰だか判別が難しいレベル。 作者の頭の中でだけ話が構築されていて読者は置いてけぼりな感じ。 ぼく地球の頃が良かった。