デウス・エクス・マキナ

作者(が描くキャラクター)のアクが強いのです。 それ。 「なんでこう思ったのか」など説明的な描写がしっかりされていたり、 社会には階層ってものがあるんだなあ~とか。 そこらへんがふわふわな作者さんたちに比べると新鮮なレトロ感すら感じます...ああ、こういうマンガもあるんだなあと。 よくあるパターンだと、超人キャラがなんでも解決しちゃうんだけですが、センセーはサポート役ってところが味なんでしょうかね。