小4の娘が好きなシリーズで図書館に行っても貸し出し中の事が多く、ずっと欲しがっていたのでクリスマスプレゼントに全巻揃えました。 今も食事も忘れるほど読みふけっています。時々、ひとりで爆笑している姿もかわいいものです。 親が読ませたい文学作品として考えるよりも、楽しく本の世界に引き込まれる作品として考えています。これをきっかけに読書好きになる子どもたちもきっといると思います。