おじさまと猫(4)

ねこアルアルがたくさん出てきます。人間関係がねこをとうして広がっているのがいいです。孤独だったおじさまが明るくなっていく様子が描かれていて。ほのぼのとした作品です。おきにりさまの、魔王の肉球さま、yukko様、親バカ様のお名前もありました。今の家猫は女の子ですので脱走もほとんどありませんが、以前のチョコざ君はよく脱走して探し回ったことがあり、猫も困っていたのかなとあらためて考えさせられました。