いずれの曲も甘酸っぱい青春の思い出がいっぱいで胸がキュンとなりますが ヴォーカルが違うことにより新鮮で新しい1ページが始まるような気がします。若い方も上手に昔の曲をその人なりに歌ってくれていてとてもヨカッタです。