しゃべりたいのに人前ではしゃべれなくなってしまう「場面緘黙症」になったわたし・モリナガアメ。自分のことを幼稚園時代からふりかえって、自分のこと、家族のこと、力になってくれた人たちのことを描いてコミックエッセイにしました。
★かんもくのはじまり
ネガティブな幼稚園時代
ねじれたモリナガ家
★小学校低学年〜中学年
自信につながらない
給食のトラウマ
転校
心の支え
★中学入学
苦痛な英語の授業
山田さん
みんなの言葉に耐えられない
なんと面接が得意! 高校受験
★高校デビュー
イメチェンからのめでたしめでたし……?
克服? 後遺症? そして絶望
自虐と人間関係
頭の中の「死ね」コール
★社会人になる
うつを自覚してもボロボロになって働く
同人活動でをみつける
誰かに気づいてもらえた日
実際の交流は……
世界を広げてくれた人
★そして家を出る
あいかわらずの家族、念願の引っ越し
試行錯誤の毎日
ついに発覚! 私は場面緘黙だった
エピローグ


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