告白と悪人の2大傑作にはさまれてはライト感覚の本作はさすがに苦戦はまぬがれませんねぇ。とくに碇屋さんの不在はでかい!!三バカの1人がシリアスに転向かとおもったら甥っ子の登場ときましたか、考えましたねぇ。 とにかくあの3バカがでるシーンの脱力感はやれやれですね。あの人らがでなければもう少しマトモな作品になるんでしょうけど・・・・・残念。