主人公の復帰まで、あと ~巻 というカウントダウンを公式に出して欲しい、と切に願ってやまない状況が、どうやらまだまだ続きそうな137巻目 ウォーリー再登場で、意外なほど盛り上がりを見せるのは楽しい チャンプ含め、すべてのフェザー級の世界ランカーが主人公の痕跡を、存在を意識するシーンが増えれば増えるほど復帰をもったい付けてしまうような気がしなくもないがww