ちひろのような絵を描きたいという方、、多いのではないでしょうか。詳細に技法が書いてあるだけでなく、ご子息の猛さんから見たちひろのことも書かれ、ちひろの人柄や日常も感じられる良本です。 ちひろ美術館に行きたくなります。