死という重いテーマなのに、どこかコミカルに描く作者の作風が気に入ってずっと購入しています。オムニバス形式の話の中で、少しずつではありますが死役所で働く人たちの過去も明らかになり、ストーリーが進んできた感があります。今後も楽しみです。