このドリルは旧のカリキュラムに準じたものなので、学校で習わない分野も出てきます。しかし、子どもに聞くと「ムズイけど、骨があっておもしろい。」との反応になってお気に入りの1冊です。1日3問とはいえ、ゲームをした後、勉強モードにスイッチオンにさせるためのドリルとして重宝しています。