興味ある内容に期待

この本は、原題「Musicophilia」というもので、著者のオリバー・サックスが有名であることから、世界的にベストセラーになったようです。その翻訳板が出て、さらに文庫版が出たので、購入しました。 中身は、なかなか時間がとれず、十分読めていませんが、興味あるテーマであり、有益なものと期待しています。原本の洋書も持っていますが、そちらも読む時間がなく、ゆとりができたら比較しながら読むと面白いかなと思っています。