ハードル高過ぎ

冊子の半分近くを占める前書で付せんを使う利点について述べられており、本編も事あるごとに付箋の利点を語っている。 例えば車を買う、とか、パソコンを買う、のようにハードルが高いものならいざしらず、100円程度のものに、使えば分かることを細かく説明される。 そして、何を書くかと言えば 付箋を使えば、潜在意識を使いこなせる→潜在意識の活用を極める のように、いきなり言語化されてしまう。 自分が何をやりたいのかわからないし、何も得意なものも無いし、頭悪いので、ハードル高過ぎ。