突然のリリース、そして、本作品へのインタビュー等の取材なし。 ボン・ジョヴィにしては、異例づくしの作品です。 楽曲は、ボン・ジョヴィらしい曲です。 リッチー・サンボラの事実上の脱退とはいえ、ジョンのソングライティングの能力は相変わらずすばらしい。 公式コメントの「ファンのためのアルバム」を存分に楽しもうと思います。 なお、ジョン&リッチーのチームによる楽曲が再び聴けることを願っています。