月森に魔法のヴァイオリンじゃないと弾けないことに気づかれてしまった香穂子は、罪悪感でいっぱい。香穂子が元気が無い理由に、月森が関係しているかも!?と思った火原は気が気じゃないし、そんなときにリリはとんでもないことを香穂子に告げて・・・。早く続きが読みたいです!