前巻でいったん話が終わり、新章に入るとの事で13巻を買うかもう買わないかでかなり悩んだのですが、結果購入して良かったです。初っ端から『唯、どうした?!何があった?!』と引き付けられ、あっという間に読み終えていました。次巻が楽しみです。 「アシガール」を読んでいると、何十年も前のですが神坂智子さんの「蒼のマハラジャ」という独立前後のインドが舞台で唯のような英国人の少女が活躍する漫画を思い出します(タイムマシンは出てこないけど)。実家にまだ残っているかな・・・。