装丁も気に入りのこの一冊、いっきに読みました。その後なんともお腹が空いて...。もちろん近隣のお豆腐屋さんへ直行、大好きなお揚げとがんもと、木綿豆腐をしっかりとカゴに。平松さんのくいしんぼうなエッセイ、何度も読み返したくなります。