第一章完結と言うことで、ここまでの話、流れをいろいろとまとめつつ次に繋がる形になっています。 とても迫力があって気に入りました。 全巻そろえるか迷っている人は、いったん6巻までで様子見をしてから考えるのもいいかもしれません。