量子物理学的に読み解くのであれば超弦理論あたりの理論が少し頭に入っていると理解しやすいと思います。 普通に歌詠みとして読むのも面白く、昔の人の頭の良さに感心します。 掛け言葉が何重にも掛けられているという発想と応用力には只々感心するばかり。 神話や祝詞に出てくるイザナギ・イザナミに関しての認識がこのカタカムナで大きく変わりました。 私の中では神様から素粒子と波動くらいに変化してしまったのですが(笑)、カタカムナ文献面白いです!