パリに住む作者の方が、コロナ騒ぎの中、息子さんと2人で強く生きて行く中で時々、弱気になりながらも明るく過ごす様子が日記のように書いてあります最初の頃のコロナ禍の話なのでまだ良くわからない中で恐怖と闘う様子が伝わりました。