息子の吃音症で悩んでいました。 養護学校の先生の薦めでこの本に出会いました。 ネットで調べれば悪いことばかり想像してしまい,苦しかったけどこの本はそんな悩みを少しずつ前向きに丁寧な説明で答えてくれています。 吃音を治すことばかり考えてしまったけど, ありのまま,そのままの息子が大切だと教えてもらいました。