良いものは良い…

中学生の頃に聴いていた音のままのイメージで、いま聴くと細かい音づかいの発見などもあったりして懐かしいやら嬉しいやらです。当時はいろいろ評論されていましたが、現在の感覚ではむしろ聴きやすいアルバムになったのではないかと…誰ですか?リリース当時にテクノデリックが暗い重いとか、BGMにはシングル・カット出来るナンバーが無いとか酷評していたのは…やはり80年代を代表する名盤ですよ、ホント。