自分の研究用

内容的にいえば東京の心霊スポットの建築版といったら先生に怒られるかな。同じ歳の建築史家の本を興味深くそして楽しく身近の建築により分析されたことは、会った事はないが先生を身近に感じたことは確かです。建築を目指した同年代の建築バカが最後に至った地霊とは自分の目指す方向と同じだったのでホットしています。