「ぼくらの七日間戦争」に続く、ぼくらシリーズ4作目。 長女の友達(男の子)がハマり、長女がハマり、 2年の次女も片足突っ込んでいます。 文章は会話が多め。 読みやすいのも魅力なんでしょうね。 大人への不満や反骨心からくるエネルギーが満載の ストーリーなので、当然、子どもはハマるかと。^^ ただ、高校生シリーズくらいまで読み進むと、小学生には ちと早いかと思われるストーリーがチラっと出てくる、 とママ友が言っていました。