心が迷った時に

Instagramで既に読者でしたが、紙媒体でまとめて読みたくて買いました。 やっぱり駒猫さんの視線は優しくて暖かいと、改めて思いました。 自分も野良猫を保護してますが、成り行きで保護したので時々猫がいなければ…と思ってしまう弱い自分がいます。 そんなとき、この本の「あとがき」を読み返して自分を戒めています。 可愛がった分以上に、色んなものを与えて貰ってたことに気付かせてくれる本です。