イベルメクチンの凄さと現在の情勢がわかる

イベルメクチン薬の治験及び世界中で治験の内容や報道や報告の矛盾について説明してあります。 現在、ワクチンにおいて両極の考えがありますが、一つづつ自分の中で解決していく資料の1つとしてこの本を読ませていただきました。 大村先生の本を読んで全体像がわかったような気がします。 皆さんも自己の判断で今後の将来について考えてもらえれば良いかと思います。