専門職が書いたものではないため、状況が詳しくわからないところもありますが、患者様目線でよく書かれていると思います。 リハビリテーションを行う上でその方、家族の気持ちをどこまで汲み取り、反映させているのか、どこまで責任感を持って仕事をしているのか、再度考えさせられる本でした。