どうなっちゃうのぉ~とちょっと最後の最後でハラハラしましたが、高屋先生らしく、優しいラストでした。幻影、フルバや翼等のファンタジー作品のインパクトが強くてあっさりした作品でしたが、嫌いではないです。最後に出てきたあの子どもは、、、彼の子供ですよね。全然出てこないと思ったら(笑)