科学史

哲学、なかでも論理学がご専門と思われる大森先生の執筆された書籍。ご自身の主張をかなり入れられていますので納得できるかどうかは読んだ人の判断で変わると思います。ある程度科学史の知識がないと読みづらいのではないでしようか。