第一部終結

快楽主義のサワダとの戦いの終結。 他人を傷つけずには自分のテリトリーを守れないというあたりまえの行動をようやくセイがする。自殺者は人を傷つけられないから、自分を傷つけているのではないか。今回戦闘中におけるボウシの純愛に感動。