恐るべし!

ショックを受けた主人公が心配して駆けつけた幼馴染の好意はスルーして憧れた存在の胸には飛び込む・・・・という事がほぼ一冊に渡って仔細に描かれています。恐るべし脳内ウダウダ!!クリエイターの情念に圧倒されますぜ!