オトメン撲滅計画のお話の続きです。 アイドル教師・音羽先生に、発明オタク・吉備野先生、日本史・ミフネ先生に翻弄されながらも、 オトメンを貫く飛鳥に注目です! 巻末には硝子の仮面とタッグを組んだお話が載っていますが、 本当にこの作者は画風を変えるのが上手いな。と思わずにはいられません。 個人の生き方が自由で多様になった現代。上手く生きていけない人も多いはず。 「オトメン」は、そんな現代人に答えを教えてくれる漫画ではないかと思います。 ますます目が離せないオトメンです!