そうかもと悩んだときの一冊目の本

自身がADHDかもと思ったときに、最適な本と思います。マンガで読めて、分量もちょうど良いです。ADHDの特徴である不注意、衝動性、多動性があっても、少しの気合いで、最後まで一気読みできます、たぶん。 活字の本でそこそこの分量があると、重要な部分まで行きつかない…。かと言って完璧主義なので、冒頭から読まないと気持ち悪い…。それらを克服できるいい分量でした、私にはですが。 ADHDかもと悩まされている方の一冊目には、読みやすい本だと思います。