いつの時代も、国民は政治家の犠牲になるんですかね?過ちは誰にでもあります。責任転嫁をしたい時もあるでしょう。ただ、この本を読むと、本心を言ってほしいと思いました。本当のことを話すことが、亡くなった方への償いと弔いだと思います。