とうとうこの時が!!と、この1巻で随分色々動き出した感があります。 何せ、新撰組の歴史ってそう長くないのに、よくここまで持たせたなーと思っていたので、来るべき時が来たという感じ。 次からもどんどん進んで行くんでしょうね。 終わりが近づいているようで寂しくもありますが、渡辺先生のことだから、素敵なラストを用意してくれているハズ!と期待して、今後もそろえ続けようと思います。 次が待ち遠しい!!!!