13種類ある銀河の音のテキストです!

13の音についての説明はもちろん、13年の流れや260種類のKINナンバー一つ一つに毎日のテーマが書いてあるので、とても参考になります。 マヤ暦を知りたい人には、まさに実践編になっていると思います。