pixivの方でたまたま目に入って読んでいたのですが、単行本には描き下ろしがあるとのことで気になったのでコミックを購入することにしました。 まず紙が厚いなとw そのせいか思っていたよりページ数が少なめに感じました。 黒沢の心の声にはピンクに色ついてるんですね。 なんだか主人公が落ちるのももう時間の問題な気もします。 安達(主人公)の友人の柘植さんサイドも話もあってそちらの方も気になります。 ところで、安達と黒沢のいる会社って何の会社か知りませんが、取引相手がクレーマー体質(ケーキのおっさんやイケメンに色目使うが思い通りにいかなくてヒスるオバサンやら面倒臭そうなのが相手)で大変だなと。 そもそも会社の体質もなんか古臭いしどうなんだろう。 あまり会社の描写入れない方がよさそう。 人物の心理描写は丁寧で良いです。