女性目線の、戦争の話はありそうであまりない・・・ので自分の立場だったら・・・と考えながら読んでしまいました。 筆者の方との対談形式の部分から、具体的な話に入ると一気にのめりこんで読んでしまいました。 忘れてはいけないことだな、と改めて実感しました。