佳作。

作品的には、佳作だろうか。 別に読まなくても良いレベル。 相変わらずの、キャラのネーミングの無さは、 初期からの海外の有名なバンド名等を 使っていた時からわかってはいたが。 内容的には、B級ってやつですね。