これ1冊あれば過去作品は全て要らない

新項目の[一体性]についてネーミングもできず「なんだろうなぁ、あのさぁ」みたいな雑談で済まされているが、チャルディーニさんはこれを実践、究明していた。ひょっとして…と思っていることが確信に変わり「こうしよう!」に変わる本。これまで読んできた本の中で一番のお気に入りです。