思い出の作品

2004年オランダ旅行した時にふらりと入った雑貨屋さんでイップとヤネケの絵が気に入りお皿やコースター、目覚まし時計などを買って大切にとっていました。 18年の時を経て3歳の娘にお皿やコースターを出したら「これなんの絵なの?なんて名前?」と聞かれ検索してみて初めて絵本の絵だと知りました。 ショートストーリーがたくさんあり、毎晩娘と楽しく読んでいます。