時間が経っているせいか臭いはしましたが、それほど気になりませんでした。 他の方が書かれていた通り、ウィリアムモリスのレターブックの方が柄も洗練されたものが多く、印刷自体も手間がかかっている感じがしました。 ただ、このブックには手書きの温か味のあるイラストもあり、これらもリバティなんだと改めて知ることになりました。