展開にわくどきしながら読んでいます。 顕家公のような方が、今の政治家にいたらなー・・・などと思ってしまいました。 身分に囚われず、広い視野を持ち、未来を予見する知力と想像力・・・ 上司にいたら心酔してしまいそうです。 良いところで終わっているので、つづきも楽しみです。