前の巻に引き続き、墨谷VSお花茶屋の決勝戦が描かれていますが…墨谷がお花茶屋に苦戦するというのがご都合主義すぎてなんだかなあという感じがします。スローボールを打ちあぐねて8回まで1点もとれないというのが…。