死んでみなけりゃわからない!

もうどれくらいかわからない。 毎日のようにブログを読んでいる私にとっては、 あえて読まなくてもいいのではないかというのが正直な感想だ。 ただし、 この本の価値がないという話ではないので勘違いしないでほしい。 死んだあとはどうなるのか? あの世があるかどうかは正直分からないけど、 今まで生きてきて、自分で生きてきたというよりも、 何らかの力で生かされてるだけだと感じている。 そこまで考えると、自分にとってのいいことも、 悪いことも含めて、体験できることに感謝しかないと思っています。 いろいろ氣づくくこともあると思うので、縁ある方は読んでみてください。