「人はそれを恋とよぶ」のスピンオフ。ホモ嫌いで超美系の主人公が少しずつ自分の恋愛感情に気づいていく姿がじれったくも微笑ましい作品。この作者さんにしては珍しく、キス以上の描写がありました。